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javascript の知識など10年も更新してない化石(兼、零細・末端w)プログラマが、 必要性に迫られて脳内知識をアップデート。
> javascript での名前衝突回避って、結局今はどうなってるんだっけ?
というのがそもそもの発端。
Vue.js で落ちこぼれかけ、別件の投票アプリで javascript の出番もあり、
> いったい、今ってどうモジュール化・名前衝突解決しているのだろう?
と思い、古い知識をアップデートする必要性に迫られた次第。
var Namespace = {
a: initial_value,
f: function(){...},
...
};という書き方。
Prototype.js
を通じて知ったのだけど、これももう何年も更新されてないな。時代は変わるなぁ。
この方式の問題点は、インスタンス生成には使えないこと。
ES6 勉強中の middle age が最近驚いたこと(2018/12/21)。
<script> var hello_var = 'HELLO-VAR'; // 'hello_var' in window => true let hello_let = 'HELLO-LET'; // 'hello_let' in window => false </script>
ふと <script>タグ内の const 変数のスコープを知りたくてググッて
"variable_name" in window
が true ならグローバル、と言う記事を読んで const 変数に試してみたけどそうならない。
でアセったのがきっかけ。
At the top level of programs and functions, let, unlike var, does not create a property on the global object.
なる一文が…。
<script>直下の let, const は グローバルかつ非window属性
Webアプリケーションフロントエンド年代記 - 2018年夏編 が興味深い。
サーバ = RoR, クライアント90% = HTML, 10% = jQuery
…だった僕には、node や React 周辺のトレンドがさっぱり分からなかったので、 勉強になった。
JavaScript 本、以前読んだのは10年ほども前だったかな…。 この間、いつのまにか JavaScript は進化していた。 よく分からず prototype.js を使っていたっけ。
プロジェクトが落ち着いたので、第5版を読んでみた。その時のメモ。
var o = {};
var o = new Object();// constructor
function Rectangle(w,h){
this.width = w;
this.height = h;
}
//共有されるプロパティを prototype オブジェクトに定義
Rectangle.prototype.area = function(){ return this.width * this.height; }Rectangle.UNIT = new Rectangle(1,1);
Dateコンストラクタ(=関数)の関数Date.parse()
http なるプロトコルの話だけど:
server = 'http://....' server.get server.post(data)
| GET | POST | |
| サーバ側の値更新 | x | o |
ここでふと
| 関数: | 値更新無し |
| 手続き: | 値更新あり |
を思い出した。